沖縄旅行2022夏休みをお得に泊まるには?ネット予約できるおすすめ宿泊施設やイベントを紹介!

緊急事態宣言のない初めてのGWを終え、かなり旅行へのハードルも下がって迎えるこの夏。

「どこに行こうかな・・・」と考えているなら、ここは迷わず沖縄一択です

今年本土復帰50周年を迎え、今、連続テレビ小説や特番なにかと取り上げられている沖縄。

半分海外と言えるような綺麗な海や景色、食べ物、夏ならではのイベントを、存分に、そしてお得に楽しめる宿泊施設をピックアップしました!

今回は沖縄に5年ほど住んでいた経験も踏まえて、沖縄を満喫できる情報と共に紹介します。

綺麗な海と観光に良い立地!恩納村

出典:沖縄検島誌ホームページ

沖縄といえば「海がきれい!」というイメージですよね。

ですが、都市部である那覇の海はどうしても今一つ…。

やっぱり離島が綺麗だし、本等の中では北部に行くほど綺麗というのが地元の常識でした。

海が綺麗なところに泊まりたい!でも観光は北から南まで行きたい!

そんな願いを叶えれるのが恩納村。

各観光地までの所要時間はおよそ以下の通りです。

【北部】

古宇利島 車で1時間半

美ら海水族館 車で1時間半

【中部】

美浜アメリカンビレッジ 車で30分

【南部】

国際通り 車で1時間

ニライカナイ橋 車で1時間半

斎場御嶽 車で1時間半

沖縄ワールド 車で1時間 

お得にアクティビティを体験!ルネッサンスリゾートオキナワ

JTB

JTBのネット販売件数ランキング、堂々1位のルネッサンスリゾート沖縄。

観光もアクティビティも思いっきり満喫できるリゾートホテルです。

部屋は全室、バルコニー付きで、オーシャンビューが楽しめちゃいます!

屋外・屋内プールに加えて、プライベートビーチまであり、大人旅から家族旅行まで十分に満喫できそう。

ルネッサンスリゾートでは、2022年4月1日~10月31日までの期間2連泊以上宿泊すると「チャレンジクーポン」というアクティビティなどを体験出来るクーポンをGETすることができます。

バナナボートやセーリング、ナイトクルーズ、カヌーのようなマリンスポーツから始まって、イルカやウミガメの飼育体験のような動物とのふれあい、ケーキやハンバーグクッキングのような料理体験、果ては泡盛の利き酒といった激渋のものまで・・・チャレンジクーポン正直めちゃめちゃ楽しそう。

沖縄に行ったらマリンスポーツは絶対してみたい!なんて憧れもホテル宿泊に込みのプランでお得に叶えることができそうですね。

こちらのサイトで予約可能!

JTB 2泊3日 最安49,300円~

JAL ダイナミックパッケージ

じゃらん

楽天トラベル(下記リンク)

天国を体験できる!?贅沢な時間を満喫!ハレクラニ沖縄

ハワイのワイキキで100年以上の歴史を紡いできたハレクラニが沖縄に上陸。

恩納村の美しいオーシャンビューと共に「天国にふさわしい館」をコンセプトに建てられたホテルで日常を離れた最高の時間を体験しましょう。

ハレクラニは全室オーシャンビューをわうことができ、プールも室内・室外どちらも完備。

さらに、アクティビティとしてシュノーケルやダイビングなどのプランも!

天国にふさわしい「レベルの高い接客」でも好評価のホテルです。

また、なんども沖縄を訪れているという玄人の旅人向けに沖縄の食文化や精神文化を学べるようなディープな体験も用意されています。

こちらのサイトで予約可能!

楽天トラベル

一休.com

じゃらん

やっぱり離島を満喫したい!宮古島と石垣島

沖縄に住んで思うことは、思ったよりも普通だということ。

那覇に住んでいたせいもあるかもしれませんが、赤瓦や石垣の塀のような、あののんびりした感じは正直本島ではちょっと感じづらいところも・・・。

三線の音とサトウキビ畑が思い浮かぶような「あの沖縄」を体験したいなら是非離島へGO!

おしゃれなホテルと段違いの海で非日常のリゾート気分を味わえます。

ホテルは割安でおさえたい!ホテルトリフィート宮古島リゾート

出典:楽天トラベル

宮古空港から徒歩10分のシティホテル。

プールやビュッフェ、おしゃれできれいな部屋でゆっくりとしつつ宮古島観光を楽しめます。

2泊3日で3万円弱で行けるパックなどもあり見逃せません!

車があれば30分あれば宮古島の観光地どこへでも行けちゃいそう。

これぞ石垣を代表するホテル フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ

出典:フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ公式ホームページ

赤瓦のコテージと石垣最大級のプール、マリンスポーツと石垣島を満喫できるホテルがこちら、フサキビーチリゾート。

イッテQにも紹介された石垣を代表するリゾートホテルです。

フサキビーチを一望できるホテルはファミリーやグループで止まるにもぴったり。

アクティビティはSUPやシュノーケルなど県内最大級のメニューを誇っています。

他にも大浴場やスパ。星空を楽しめるメニューなど、離島の魅力が詰まった旅を楽しめそう。

こちらのサイトで予約可能!

JTB

旅パック

一休.com

楽天トラベル

やっぱり那覇でしょ!市内の便利なシティホテル

「自然もいいけど、ショッピングや食事を楽しみたい!」

「国際通りや首里城を見てみたい!」

こんな人はやっぱり那覇市内のホテルが便利。

那覇市内はモノレールとタクシー、バスで移動。遠くに行く日だけレンタカーを借りれば賢く観光ができちゃいます。那覇空港にも近いから直前まで観光できるのも魅力的!

おすすめのホテルをまとめてあげておきましょう。

【アクセス◎&リゾート感】

ロワジールホテル那覇

沖縄ハーバービューホテル

ノボテル沖縄那覇

ダイワロイネットホテル那覇

【格安◎】

ホテル サン沖縄

ホテルペスカトーレ沖縄

那覇市内の観光をするなら、国際通りや首里城に加えて、「壺屋のやちむん通り」や「金城町の石畳」「栄町市場」なんかもディープでおすすめ。モノレールからの景色も堪能してみて!

こちらのサイトで予約可能!

JTB

楽天トラベル

じゃらん

スカイチケット

日本一早い花火!?あの海炎祭に参加できる2泊3日のお得パック!

出典:沖縄観光情報WEBサイト おきなわ物語

砂浜で波の音を聞きながら、夜空の花火を楽しむ・・・そんな「ザ・夏」を満喫できるプランをご紹介!

毎年日本で一番早くに行われる花火祭り「海炎祭」

例年は4月に行われるのですがコロナの関係で延期になり今年は7月3日に開催が決定しました。

実は、この「海炎祭」のチケットつきのプランが2泊3日で49,600~行けちゃうんです。

7/2出発限定 2泊3日

・海炎祭のチケット付き

・羽田発JAL・JTA便から自由に選択

・レンタカー付

・朝食付き

・選べるホテル(ラグナガーデンホテルorムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス)

詳しくはこちら→沖縄ツーリスト【海炎祭チケット付き】3日間

海炎祭はコシノジュンコがデザインし花火師が完成させた10,000発の花火が、音楽と共に楽しめるという何とも贅沢な花火ショー。例年屋台も立ち並ぶのでオリオンビールを片手にお祭りを楽しめちゃうかも!

ホテルはラグナガーデンホテルとムーンオーシャンホテルで選ぶことができます。

立地や予算も変わってくるので特徴をまとめておきましょう。

ラグナガーデンホテル

出典:ラグナガーデンホテル公式ホームページ

宜野湾市にあるリゾートホテル、ラグナガーデンホテル。

予算は

海炎祭がある、トロピカルビーチまで徒歩8分の距離なので、当日も渋滞などを気にせずに楽しむことができます。

ホテルの中には室外プールと雨天でも楽しめる室内プールが完備され、宿泊客なら無料で利用することができます。また550円払えば、大浴場やサウナもチェックアウトまで繰り返し利用可能。ホテル自体がかなり海に近いので思いっきりリゾート気分を味わえそうです。

ただし那覇市内ではないので観光には車が必須かも。レンタカー付きのプランなので安心ですね!おおよその観光地への距離目安は以下のとおりです。

北部・中部・南部とどこでも行きやすい立地になっています。

【北部観光】

美ら海水族館 ホテルから車で90分

万座毛 ホテルから車で50分

青の洞窟 ホテルから車で45分

【中部観光】

アラハビーチ ホテルから車で12分

美浜アメリカンビレッジ ホテルから車で15分

【南部観光】

国際通り ホテルから車で30分

首里城 ホテルから車で25分

斎場御嶽 ホテルから車で50分

引用:ラグナガーデンホテル公式ホームページ

ムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス

出典:ムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス公式ホームページ

同じく宜野湾にあるリゾートホテル、ムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス。

予算は58,400~100,700円。

海炎祭の会場トロピカルビーチまでは徒歩10分です。

全室キッチン付きの広々とした客室、オシャンビューが見れるバスでゆったりとした時間を過ごせます。宿泊客が無料で利用できるプールやジャグジー、プールの横にはカフェも併設し、館内にはジムまで完備。

先程のラグナとほとんど立地は変わらないので、観光地への距離はほぼ一緒。

ここでは近くの商業施設をご紹介します。

サンエー宜野湾コンベンションシティ(スーパー) 徒歩2分

ユニオン宇地泊店(スーパー) 徒歩2分

A&W牧湊店(ハンバーガーチェーン店) 車で5分

ブルーシール牧湊本店(アイスクリームチェーン店) 車で7分

地元のスーパーにはやはり「地元ならでは」のものが置いています。

例えばお惣菜でも、沖縄の天ぷらはころもが厚くふわふわ。

沖縄の魚「ぐるくん」のから揚げもスーパーで普通に売っている事が多いです。

サンエーのような大きなスーパーではお菓子やお酒のようなお土産品も揃えているところが多いので、観光地よりも安く変えちゃうかも!?

ホテルにはキッチン付きなので、地元の食材を料理してみるのも楽しそうですね。

詳しくはこちら→ムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス公式ホームページ

ツアーの詳細はこちら→沖縄ツーリスト【海炎祭チケット付き】3日間

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。